壮年会主催新年餅つき大会

松山牧師、礼拝メッセージにおいて、日本の餅つきは、
出エジプト記による、過ぎ越しの祭りにユダヤ人が種無しパンを作ったことに類似性があること、
過ぎ越しの祭りはユダヤ歴では日本の旧暦の小正月と同じであること、
など、餅つきは聖書的であると、本題に入る前に語られました。

その餅つきはお昼から玄関ロビーにて行われました。
壮年会スタッフの皆さんの準備の下、松山牧師をはじめ、子どもたち、青年たちが餅をついてくれました。
つきたての餅は、手際よく、厨房に運ばれ、お雑煮、おしるこ、ゴマ、きなこ、いそべまきへと・・・

どれも最高に美味しく、感謝しつつ、
また1年、主に捧げる年となりますよう、思いを新たにいたしました。

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