岩なるイエス・キリスト

北海道地震や台風で被災された皆様、心からお見舞い申し上げます。

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今、日本で、大きな災害が発生しております。被災された皆様のこと、そして日本が災害から守られますよう、日々の祈りと、教会の祈り会などで、続けてお祈りいたします。
また、毎月の第2主日礼拝献金を災害被災支援として捧げ、支援献金箱も用意していくことになりました。

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今日の主日礼拝は、「岩なるイエス・キリスト」と題し、松山牧師が語られました。

聖書箇所、詩編62:1-8
私のたましいは黙って、ただ神を待ち望む。私の救いは神から来る。
神こそ、わが岩。わが救い。わがやぐら。私は決して、ゆるがされない。
おまえたちは、いつまでひとりの人を襲うのか。おまえたちはこぞって打ち殺そうとしている。あたかも、傾いた城壁か、ぐらつく石垣のように。
まことに、彼らは彼を高い地位から突き落とそうとたくらんでいる。彼らは偽りを好み、口では祝福し、心の中ではのろう。
私のたましいは黙って、ただ神を待ち望む。私の望みは神から来るからだ。
神こそ、わが岩。わが救い。わがやぐら。私はゆるがされることはない。
私の救いと、私の栄光は、神にかかっている。私の力の岩と避け所は、神のうちにある。
民よ。どんなときにも、神に信頼せよ。あなたがたの心を神の御前に注ぎ出せ。神は、われらの避け所である。

詩編18:2
主はわが巌、わがとりで、わが救い主、身を避けるわが岩、わが神。わが盾、わが救いの角、わがやぐら。

マタイの福音書7:24ー25
だから、わたしのこれらのことばを聞いてそれを行なう者はみな、岩の上に自分の家を建てた賢い人に比べることができます。
雨が降って洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけたが、それでも倒れませんでした。岩の上に建てられていたからです。

自分の家だけが大丈夫という意味ではありません。
岩の上に建てられた、イエス・キリストの土台の上の人生は、どんな時も、決して倒れたり、流されたりすることはありません。ゆるがされることもありません。
どのような時も、この信仰から離れてはいけません。贖いの血潮を信じ、主と共に生きる人生としてください。

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詩編46:1-3
神はわれらの避け所、また力。苦しむとき、そこにある助け。
それゆえ、われらは恐れない。たとい、地は変わり山々が海のまなかに移ろうとも。
たとい、その水が立ち騒ぎ、あわだっても、その水かさが増して山々が揺れ動いても。

みことばの励ましと力と助けが、皆様の内に届き、豊かに祝福してくださいますように。共にしっかり受け止めて歩んでまいりましょう。

Joy Gospelのお知らせ

今年のJoy Gospelは終了しました。また2019年に再開します。
ゴスペルは今年いっぱいは、第2第4金曜夜の通常リハになります。

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Joy Gospelジョイゴスが始まります。

毎月、第4日曜日の午後2時から、土崎グローリアチャペル会堂にて。
楽しくみんなでゴスペルを歌いましょう!参加費は無料です。自由に参加できます。どうぞお気軽にご参加ください。(通常のTPPリハは、毎月第2金曜日7:15pmからです)
楽しく歌った後は、3時頃からCoffee Break Timeです。美味しい飲み物が100円程度となっています。
2018年は7/22,8/26,9/30の3回です。
お待ちしています♪

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土崎グローリアチャペルへようこそ

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